岡山大学病院 看護研究・教育センター

ごあいさつ

「命を守り」「生活を支え」「自律した」看護職を育てる。

岡山大学病院看護研究・教育センターは、看護部と保健学研究科看護学分野とのより強固な連携のもと、対象を岡山大学病院の職員と保健学科看護学専攻の学生だけでなく、地域の看護職へと広げ、教育と研究を進めていきます。
まずは、来るべき2025年に向けて、「命を守り」「生活を支え」「自律した」看護職が、施設内外の枠を取り払って活躍できるようを育てて行こうではありませんか。皆様の利用をお待ちしております。

岡山大学病院 看護研究・教育センター センター長 保科 英子

難波 志穂子

多忙な臨床現場に身を置く看護職にとって、研究の意義を理解していても、自ら研究を計画し実施、論文をまとめる過程は容易とはいえないでしょう。一連の困難な過程の中にも、楽しさや面白さを感じられるような支援をしたいと思っています。

難波 志穂子

馬場 雅子

基礎看護技術をしっかり習得したい、シミュレーションを通して日々の看護に活かしたいと思っている看護職のサポートをします。さまざまなシミュレーターや物品を揃えていますので、ぜひ、スキルラボを活用ください。

馬場 雅子

岡山大学病院 看護研究・教育センター

〒700-8558 岡山市北区鹿田町 2-5-1(岡山大学病院内 中央診療棟5F) TEL:086-235-7808